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近江国の平凡なマーケター

滋賀県在住。大阪の会社で働く、毎日が小旅行者。

毎朝の通勤

大阪本社に出勤の時は、毎朝4:30に起床。

家族を起こさないように、食パンをチンし、コーヒーをドリップする。オフィス用にもThermosボトルにコーヒーを入れる。で、身支度を整えて、5:35か5:45のどちらかで、家を出る。

12月から2月にかけては、真っ暗でメッチャ寒く駅に人もマバラで、通勤時間も今よりも30分遅い6:05に家を出て、大阪方面行きの始発の新快速でした。

今は、この5時台からの大阪方面行きの快速(京都まで各駅停車)でも、 座席が選べない状態。

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陽が昇る時間が早くなり、気温が上昇すれば、活動する人が増えるんだな〜と、実感。

夏至は過ぎたので、気温が人の活動時間を左右するのか、、、

 

自身の体臭を気にしながら、座席に座り、スマホでのサーフィンか図書館で、借りた本を読むか、、、

当初は、パソコンを開け、書類作りや、アイデア出しの時間にしてましたが、立ち客からの見えてしまう画面の内容を気にして、パソコンはしなくなりましたね。新幹線でも同様ですが。

 

隣に座る場合、どのカテゴリのヒトの横が良いか、、、、

運動系の学生の隣は、発熱量がすごくて暑い。ふくよかな方は性別問わず、暑いしちょいちょい動き、その都度身体に当たる。若い女性の隣は、色んなことを想定し座らない。

私が思う隣に座りたい人カテゴリの第1位は、『小柄なおばぁちゃん』。

小柄なので、境界線のスペースが保てストレスない。変な動作が少ない。そんなに香りもきつくない。話しかけても来ない。です。

 

 

 

これだけ早く起きて、早い電車に乗っても大阪駅に7:10〜7:15頃。ホームには人が溢れてます。